「原因不明」 ではありません。
Symptoms
その不調、自律神経が関わっているかもしれません
あなたに近い症状を選んでください
CASE 01 眠れない 不眠・中途覚醒・睡眠薬をやめたい
(ここに症状説明が入ります)
CASE 02 お腹の調子が悪い 過敏性腸症候群(IBS)・便秘・胃の不調
(ここに症状説明が入ります)
CASE 03 気分が沈む・不安がある うつ・不安障害・気分の落ち込み
うつ傾向・不安障害・漠然とした気分の落ち込み。体の緊張をほどき自律神経を調整することで、心のバランスも整いやすくなります。
CASE 04 めまい・だるさが続く めまい・倦怠感・耳鳴り・冷え
(ここに症状説明が入ります)
CASE 05 動悸がする・息苦しい 動悸・パニック障害・過呼吸
(ここに症状説明が入ります)
CASE 06 痛みがとれない 肩こり・腰痛・頭痛・神経痛
(ここに症状説明が入ります)
CASE 07 生理がつらい・更年期がつらい 更年期障害・PMS・生理痛・ホルモンバランス
(ここに症状説明が入ります)
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Your guide
なぜ、
自律神経に向き合うのか
自律神経の臨床に携わって10年が経った頃、
私自身が自律神経の不調に苦しみました。
夜中に大量の汗をかき、一日中動けず、
体がつらすぎて正常な思考を保てない日々。
検査では「異常なし」。治療家でありながら、
自分の体の限界に気づけなかった。
その経験を経て気づいたことがあります。
体の声に気づくこと。
それが回復の出発点だと私たちは考えています
自律神経の不調は、
自覚できるストレスだけが原因ではありません。
気温、音、体のゆがみ、思考の癖。
無数の刺激が気づかないうちに体を追い込み、
心より先に体が悲鳴を上げます。
けれど多くの方は、体が発しているサインに
気づけないまま過ごしています。